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【100記事突破】ブログを書くにあたりしくじったと感じたこと

time 2017/01/18

【100記事突破】ブログを書くにあたりしくじったと感じたこと





goma(@gomachan1210m)です。

短いようで長かった…。やっと記事数が100記事を突破しました。ブログを書いていてしくじったな〜と思うことがたくさんあります。

100記事突破したのでそのことを書いてみようと思います。

話題作りの前に記事数を書いておけばよかった

私はブログ開始3ヶ月くらいでニートレンタルで取材をされて、一気にアクセス数が伸びました。

でも、その時はまだブログの記事数が30もいってなかったと思います。もっと少なかったかも。

しかも、見づらい記事で、よくこんな感じで公開していたなといった感じ。これじゃあ一瞬でPVも減るはずです。

今でもあまり上達はしていないんだけど、前よりはマシになったと思います。

AdSense広告の貼り方をもっと学べばよかった

AdSense広告もなんとな〜く貼っていただけでした。貼っていない記事もありました。

今思えば勿体無いことをしたなぁ〜と思います。

ブログだけで食べていこうとは思ってなかったけど、それでもちゃんとしておくべきでした。

書くことを続けていれば良かった

目先の収益に負けて、ライターとして記事を書いていこうと思ったけど、ブログを続けていればよかったなと思います。

ライターとブロガーは全然別物。

ライターは基本的に自分の体験談は書きません。取材した内容を書きます。

でもライターとして書いた記事をSNSでシェアすると体験談かのように勘違いされてしまいます。

どうせ勘違いされるなら、ブログで体験談書いた方が良かったなと思いました。

体験よりも貴重な記事はない

これはライターとブロガーの両方をやってみて感じたんだけど、取材したものを書くより、自分の体験談の方がリアリティーがあります。

取材をして書いた記事は、客観的な目線で書くので別物だと思うけど、体験談の方がより人の心に響く気がします。

ライターは体験していないことを書くということでは貴重な経験にはなるんだけど、取材時間と書く時間を考えると、現状の単価では割に合うのは一握りの人たちだと思います。

ブログを書くことを再会した理由は、例えば失敗した体験談を通して、同じような人を減らしたり、もしくは成功した体験談を通して、同じような人を増やしたいと思いました。

今後もしばらくブログを書くことを続けていきたいと思います。






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