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プルーム・テックの問題点を解消した商品が半額セール

time 2017/09/02

プルーム・テックの問題点を解消した商品が半額セール





嫌煙ムードが加速する中、⽕を使わない「電子タバコ」がブームになっている。

種類としては少しずつ違うが「iQOS(アイコス)」「glo(グロー)」「Ploom TECH(プルーム・テック)」「vape(ベイプ)」などの商品が販売されている。

紙たばこから電子タバコに変更する愛煙家は、理由として煙や臭いを気にする⼈が1番多いと思うが、この4つの中でもプルーム・テックとvapeの2つが吸ってる最中、吸った後の嫌な臭いがしないとされている。

どういう仕組みになっているのかわからない⼈のために、プルーム・テックを調べてみた。

プルーム・テックの同封と使用方法

プルームテック

プルームテックはスターターキット内のバッテリーを、別途販売されているたばこカプセルに同梱されているカートリッジを接続し、そこにたばこカプセルを挿して吸引する仕組みになっている。

1つのカプセルで50吸い出来て、到達すると先端のLEDが点滅し、カプセルの交換時期を教えてくれる。

また、⼀度加熱すると途中でやめて再加熱が出来ないアイコスやグロー等の加熱式タバコに比べ、必要な時のみ蒸気を出し、たばこカプセルを通す構造なので、コストパフォーマンスが良いと⾔われている。

吸うのをやめられないけど、節約をしたいという⼈にもおすすめだ。

プルーム・テックの問題点

問題点

写真AC

ただプルーム・テックの問題点もいくるかある。

スターターキットが入手しにくく、高騰しプレミア価格になってしまっている。

そのため、互換性のある他社バッテリーを使用する人も多くいるが、問題点も多い。

また、LED点滅の交換時期お知らせ機能がないので、使い続けると煙が出なくなり、タバコカプセルが余ってしまう。

その際、カートリッジを再⽣させるのに⼯具を使わなくてはなく、コストパフォーマンスを重視したのに逆に手間やお⾦がかかってしまったり…。

他には、充電が必要だが充電するのにいちいち分解しなくてはいけない。 これだけ聞くと、せっかく紙たばこから電子タバコに変更しても、また紙たばこに戻してしまいたくなる…。

ただ、そんなプルーム・テックや互換バッテリーの懸念点を解消する商品が販売されている。

JOINTTECH(ジョイントテック)

JOINT TECH

この商品は、プルームテック純正カートリッジがなくても、JTのプルームテックのタバコカプセルを吸うことが出来る。

ICチップによる⾃動制御システムがついているので、コイルが⻑持ちする。また、リキッドの残量が⽬盛りで⾒えるので点滅の問題も解消出来る。

問題点にも書いた純正プルームテックや他社製品がネジ式でねじ込まないと充 電が出来ないのに対し、マグネットのついた充電器にスポット挿すだけで簡単に充電が可能。

通常価格11,960円(税込)のところ、なんと 9⽉7⽇(木)1:59分までなんと50%OFFの5,980円で買える。

プルーム・テックを試したかった⼈、使いづらくて紙たばこに戻そうとしている⼈は試してみる価値がありそうだ。






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